無料体験・見学随時受付中!お気軽にお問い合わせください。
  • 04«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »06
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


1月13日の練習
2010年01月14日 (木) | 編集 |
1月2回目の練習が行われました。

冬は練習にくる人数が減ります。やはり寒くなると外出したり
動くのが億劫になりますね。

冬は体が目覚めてくれるのに時間がかかりますし、
体も硬く始めはなかなかエンジンがかかるのが遅いです。

でもこんな冬こそヨガでいっぱい体を動かして、縮こまった体を思いっきり
伸ばしてあげれば、そのあとはけっこういい感じにほぐれていきます。
夏頃には体も心も柔らかくなってるはず、と思います。



この日の練習は
まずゆっくり無理しないように太陽礼拝~立ちポーズまでをさらっ~と行いました。

その後は始めに戻り太陽礼拝から少しずつゆっくり進めていき、
一本足で立つポーズ(ウッティタ・ハスタ・パーダーングシュタ・アーサナ)の説明が入りました。

※このイラスト、実際のアサナとかたちが違う? と思われるかと思いますが、
私のイラストにも限界がありますので・・ご勘弁を。


最初は、片膝は曲げ、両手は腰にして5呼吸ずつ前~横~前。 
1ウッティタ・ハスタ

次に、片膝を曲げて手でもち、5呼吸ずつ前~横~前。 
2ウッティタ・ハスタ・パーダーングシュタ・アーサナ

そして片脚は伸ばして手で持ち5呼吸ずつ前~横~前。
3ウッティタ・ハスタ・パーダーングシュタ・アーサナ

立っている片脚はまっすぐにして丹田に意識を集中させ、
姿勢をまっすぐにします。そのとき腰を反ったり、丸めたりしないこと。
腰に乗らないように気をつけて。

伸ばしてる脚は出来る範囲で伸ばします。
そして頭のてっぺんは上に引っ張られ、足はしっかり地を踏みしめます。
引っ張り合ってる感じですかね


先生は踏ん張っている脚の太ももの付け根に、
一本爪楊枝がはいってる
と思って折らないように意識してるっていってました。
ウッティタ・ハスタ・パーダーングシュタ・アーサナ爪楊枝

だからピンっと真っ直ぐに腰も背筋もなるんですよね。

無理に脚を伸ばさないで曲げてもいいので、自分の出来る範囲でやりましょう!と先生は言います。

それからいつも「笑顔で 楽しく 楽に~」って言われます。


だから引きつりながらもなるべく笑顔を作ってるやってるつもりですが・・
なかなか楽にできないウッティタ・ハスタ・パーダーングシュタ・アーサナです。

バランスが取りやすい日、取りにくい日がすぐにわかるアサナです。



いつか思いっきり笑顔でやってみたいですね。 ��








コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。